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| 静岡県P動物病院 ちーたん急死事件 | ||||||||||
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| 事実確認会 事実確認会開催の要請文をP動物病院へ送付したところ、P動物病院院長より応じるとの回答があり、1月12日に事実確認会をP動物病院にて行いました。 出席は、P動物病院院長、ARCより2名、sさんとご家族3名でした。 事実確認会では、飼い主のsさんとP動物病院双方の事実認識の違いを確認しました。 (私たちは獣医師の団体ではないので、治療の良し悪しは確認は出来ません。) P動物病院側の認識・・・担当医師はきちんと問診、検査を行ない、治療方法や薬の説明も飼い主に確認を取った。心不全の患者に道尿のみの治療を行うことはありえない。 sさんの認識・・・受付で心不全の治療はせずに道尿のみの治療を行って欲しいと伝えた。更に問診はなく、薬の説明もなく、Aさんは止めたが4本の注射を打ってしまった。注射の説明は後日sさんが説明を求めた際(チータン死亡後)にはじめて、それが道尿ではなく心不全の薬であると説明された。 |
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動物病院被害者の会発足!! 今回の事件に関するチラシ(下記参照)をP動物病院近辺で配布し、同様の事例がないか調査します。 同じような悲しみを受けた方居ませんか・・・? 連絡をお待ちしています。 その悪夢は、平成13年9月13日に起きました。 私は、かかりつけの動物病院ではなかったので、必要最小限の注射だけをお願いしました。しかし、担当した獣医師は、私の意向を無視し、問診、検査等をおこたりました。そして、わずか 2.6kgの小さな体に私が止めるのも聞かず、一度に4本もの注射を打ってしまいました。その投薬後の処置も適切さを欠いたようで、私の愛犬は、その夜、激しく苦しみ、死んでいきました。 この4本の注射のことは詳しくはわかりません・・・・・私は一度に多量の薬を投与したことが原因と思えてなりません。 長い間生活を共にした大切な家族です。納得の行かない私に対し、担当獣医師は話し合いに顔を出しません。その動物病院の院長は、一方的な身勝手な意見を述べ立てるだけで、私は、二重の悲しみに苦しんでいます。 私は、県の獣医師会や消費者センターや警察、さらに多くの動物問題を扱っている団体やグループに相談をしました。 ほとんどのところは話を聞いてくれるものの、親身になった対応をしてくれませんでしたが、東京のNPO法人アニマルライツセンターは動物病院との事実確認会を開催してくれました。 私は、このような苦しみ、悲しみ、悲惨さを二度と繰り返して欲しくないと思っています。 どうか、同じような悲しい経験をした方、しそうになった方、動物病院から被害を受けた方、連絡をいただきたく存じます。 |
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| 動物たちとの穏やかな共存を! We aim the Earth where we can coexist with animals・・・ |
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